FC2ブログ
夢の探索人
拍手=同志の挙手。同意の肯定。もしくはぱちぱちと手を叩くこと。みなぎります。

ホームページ


※スマブラX、ウルデラ
ネタバレ解禁中



Twitter



Wi-Fi

スマブラX

キャラクター=オリマー、リュカ、ゲムヲ
好きコース=すま村、カービィステージ
苦手コース=スクロール、巨大ステージ

猪突猛進、レバガチャ上等。
レベルはふつうからむずかしい。

マリオカートWii

フレンドコード=1934-0951-1630
キャラクター=ベビィマリオ・ヨッシー
好きコース=DKスノボ、虹道
苦手コース=ヘイホー

Skype
ID:yumekaze-aya



最近の記事



最新コメント



カテゴリー



マクロミル

アンケートお小遣いサイトです。
誰でも簡単に貯められるのでお勧め。
マクロミルへ登録



リンク



スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


心から心へ 笑顔と笑顔 友達から友達へ 手から手へ

・あやさんと遊ぶため、神奈川まで行ってきました。またまた行ってきました。
・生まれて初めての飛行機に乗りました。
・実はわたし、飛行機が怖くて、怖くて。乗らなくていいなら一生乗りたくないと思っていた乗り物でした。
・でも乗りました。はい。離陸時は物凄くがくがくぶるぶる震えていましたけど、いざ飛んでみたら最高に気持ち良かったです。
・まあ耳が超絶痛くなるというデメリットがありはしましたが、これでもう飛行機怖くないです。
・もう何も怖くない。……あっ いやっ 違っ、これは死亡フラグとか全然そんなんじゃないんだからね!
・これで夢さん、またいつでも東京に行けるよ……!

・それで。今回はその。本当に色々、色々なことが有りすぎて……。正直言って、上手く言葉にできません。表せません。書けるかな……書けるか分からないですけど、とりあえず支離滅裂になることを覚悟の上で書きます。

・お昼からマックに行ってあれこれ話して、ゲーセン行ってプリクラ撮ってポップンして、電気屋本屋に行ってあれこれ話して、カラオケ入ってあれこれ歌ってケーキ褒められて舞い上がって、更にまたもやあやさんの生絵を見せて貰ってによによして。
・――で、わたしのテンションが超越したのは、その後でした。
・ガストで夜ご飯を食べながら話していた時のこと。
・あやさんは、わたしが普段友達に話すような、馬鹿げたようなくっだらないようなほんっとにどうでもいいような話を、物凄く学校の友達みたいに楽しんで聞いてくれて話してくれて、相槌打って笑ってくれて……。
・それが、わたし、嬉しくて。嬉しくて。
・ノリに乗ったテンションで、色々恥ずかしいことまで言っちゃいましたよ! ふへへ!!
・言わないつもりでいた縦読みとかケーキの真実とかわたしがどれだけ飛行機に恐怖心抱いていたとかねとかねっっ。まったくっっ。
・でもってそのまんまのノリでネカフェに行っちゃったもんだから、ネカフェでも思いっきりわたしの本性(?)を晒したトークをひたすら繰り広げていました。
・深い。それはもう、とてもとても、深い話を。
・それをまた聞いてくれた人というのが、わたしにとってはあやさんが初めてで。もうわたしどうしようかと思っていました。その時既に泣きそうだったのかもしれません。
・そしてその日はまさかのネカフェ泊まりでした。まじです。わたしは座り寝も慣れていたのである程度は平気でしたが、もうあんな形で相手を引っ張るのは止めようと思いました。
・今度ネカフェ泊まりなら一人でもできそうだとかそんなことを思ったよっ()

・そして今日、ネカフェで起床。朝は朝マックで朝ごはんに。ソーセージマフィンおいしいよもぐもぐ。
・その時にね、もうすぐお別れだね――ってことを話した瞬間。自分でもよく分からなかったのですが、つーっと。目からちょっとした涙が零れてしまいまして。
・とりあえず手で拭っていたのですが、隣に座っていた優しいおばちゃんがそっとティッシュを差し出してくれました。……あったかい。日本あったかいよ……人って優しい。
・それで予定よりもちょっと早かったのですが、あやさんは午後からも仕事がありますし、今日はあまり寝られなかったでしょうし、ってことで。ここらでお別れすることにしました。
・とか惜しむような言い方してもね、9日は夜おっそくまで、2時半過ぎくらいまで濃厚トーク繰り広げてたからね。仕方ないよ。ていうか、むしろこんな時間まで有難うですよ。今回は、ほんとうに長い長い時間あやさんと共にしていました。まあそれもこうして振り返ればあっという間なんですけどね。
・それが……別れの時にちょっと蘇っていたところ、あやさんがふいに抱きつくものだから……。
・駅の改札口前と言う公の場にも関わらず、ぼろぼろ泣いてしまいました。そのまま別れる訳にもいかず、次の電車までなんとか泣きやもうとするわたし。
・その時もなんで涙出たのか本当に分からなくて何考えても分からなくて自分でも未だに吃驚していて――なんでわたし、泣いてたんだろう。
・というのを、冷静になって今改めて考えてみたら、多分理由は簡単な事でした。
・距離。
・最低月一には会いたいくらいの友達なのに、最低でも年一くらいしか会えないこの距離。福岡と神奈川。家庭の都合上、電話もできない。
・その、月一には会いたいくらいというのを、今回ガストとネカフェでしたトークを機に再認識したものだから、わたしもう……っ。
・だからっ! ああもうなんか、後半のこれってレポートでもなんでもないですね。ていうか全体的にレポートでもなんでもないや。

・とにかく、色々なことが有ったんです。
・馬鹿だな……とか変な人だな……とか思われても構わないというのを覚悟したうえで、この記事をUPします。
・書きながら、家に誰もいないのをいいことにまた声に出して泣いちゃったくらい心がやばい。

テーマ:ひとりごとのようなもの - ジャンル:日記


この記事に対するコメント


この記事に対するコメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。